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進化を続けてきた横浜の街は、さらなる未来へ。

History & Future

1960

横浜ベイブリッジ(約5,400m)横浜ベイブリッジ(約5,400m)

横浜市六大事業構想スタート
横浜市都心臨海部総合整備計画

みなとみらい21等の都心部強化や、市営地下鉄・高速道路・ベイブリッジの建設等、都市基盤の整備と中枢管理機能の充実が計画されました。

大通り公園(約790m)大通り公園(約790m)

赤レンガパーク開園
大通り公園整備
みなとみらい線開通

2002年に国際総合競技場が大規模サッカーイベントの舞台に。2010年にはパシフィコ横浜がAPEC首脳会議の会場となるなど国際的にも注目。

1980

横浜ランドマークタワー(約3,200m)横浜ランドマークタワー(約3,200m)

みなとみらい21事業着工
横浜ベイブリッジ開通
横浜ランドマークタワー開業

1985年には人口300万人を突破。1989年には市政100年と開港130年を記念した横浜博覧会が開催されるなど時代の節目を迎えた時期。

2000

大通り公園(約790m)大通り公園(約790m)

赤レンガパーク開園
大通り公園整備
みなとみらい線開通

2002年に国際総合競技場が大規模サッカーイベントの舞台に。2010年にはパシフィコ横浜がAPEC首脳会議の会場となるなど国際的にも注目。

2020

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横浜駅西口駅ビル計画
横浜市新庁舎
北仲通北地区再開発計画(竣工予定)

世界的イベントの会場として山下ふ頭の一部を供用予定。ルミネをテナントとする26階建の駅西口ビルや、32階建の市庁舎も完成予定です。

この街は、いつだって未来進行形で動いている。

江戸の昔に開港して以来、常に時代の波にさらされ、最先端の情報を発信してきた横浜ベイエリア。
その変化と進化の歴史は、未来へと受け継がれていきます。みなとみらい21地区を中心に
様々な再開発が進行する横浜の新たな姿を、最前席で目撃できるポジションです。

ますます希少性を高める都市を身近にみなとみらい地区の計画人口は上限1万人

みなとみらいの居住人口は2017年7月現在約8,400人(横浜市統計資料より)に達しており、現在計画されているタワーマンションで頭打ちに近づくとの予想もあることから、同地区の物件はますます希少に。その影響は周辺地域へと波及しています。

みなとみらいエリアでは居住区の入手が困難となり、周辺地域の人気も引き上げられる結果に。
みなとみらいの開発で横浜駅周辺と関内・伊勢佐木町エリアが一体化し、沿線のイメージも向上。

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横浜駅きた西口鶴屋地区
市街地再開発事業

横浜駅近くに地上44階、地下2階、高さ約190mの複合ビルの建設を計画。2021年度の竣工を目指しています。駅とは歩行者デッキで接続し、交通広場等の整備も進められます。

横浜みなとみらい21

2020年~2022年頃の完成に向け、超高層ビルや、国際会議のできる複合展示施設、神奈川大学の新キャンパス、16機関の入る合同庁舎等の建設が続々と進行中です。

北仲通北地区再開発

A-4地区において、2020年の竣工を目指し地上58階建の高層ビルが完成予定。低層階は商業施設、上層階に展望ラウンジを備えたホテルと分譲マンションが計画されています。

北仲通南地区再開発

みなとみらい21地区と関内地区の接点となるこのエリアでは、2020年5月の完成を目指し、横浜市の新市庁舎を建設中。地上32階、地下2階、高さ155mの高層ビルとなります。

山下ふ頭計画

大規模集客施設や滞在型空間を含む「世界が注目するハーバーリゾート」をテーマに開発の進むエリア。2020年の国際的スポーツイベントでの一部供用も計画されています。

Cool but Emotion

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