コンセプト

駅前が変わる、暮らしを変える。

JR「富山」駅から徒歩3分。街の中枢にありながら、ここは静謐に包まれている。
この桜町一丁目という地との出会いから新たな"中心"の日々は始まる。
時間の制約から自由になり、選ばれしランドマークに暮らす矜持を胸に抱く。
この地、この邸だから実現できた価値が、いま人生を美しく新しい高みへと導く。

駅周辺航空写真

※掲載の再開発概略は富山市HPより ※掲載の衛星写真は平成29年8月に撮影

富山駅付近連続立体交差・富山駅周辺地区土地区画整理を始め、交通利便につながる活性化計画により富山市が大きく変わっています。

※富山市HPより「第2期富山市中心市街地活性化基本計画」(平成24年3月認)を参照
※掲載の内容は平成25年4月現在のもので、今後変更となる場合がございます。

SHIFT TO NEO TOYAMA

未来に向けた再開発に取り組む富山市の歩み。

2006 富山ライトレール 開業
2007 富山市中心市街地活性化基本計画 策定 (第一号認定)
2008 環境モデル都市 認定
2009 富山市内電車環状線 開業
2010 全国初 自転車市民共同利用システム 開始
2011 環境未来都市 選定
2012 富山市中心市街地活性化基本計画(第2期計画) 策定
2015 北陸新幹線(高崎−金沢間) 開業

image

富山駅(約1,520m)富山駅(約1,520m)

富山駅付近連続立体交差

「北陸新幹線事業」に合わせて、JR北陸本線や高山本線などの在来線を高架化し、南北の市街地を一体化。(予定)

駅周辺(約1,700m)駅周辺(約1,700m)

富山駅周辺地区土地区画整理

南口と北口に多目的広場を設置し、往来しやすいゆとりある通路を確保。

TAKARA LEBEN PRIDE

県内6棟の供給実績が語る富山の地への思い。

未来への思いが、
このプロジェクトでひとつに重なる。

コンパクトシティ構想を背景とする先進的な街づくりで注目される富山市。
そして、その変貌に寄り添うかのように県下で実績を積んできたタカラレーベン。
両者の歩みが、桜町一丁目というかけがえのない地で重なり合う。
レーベン富山桜町―それは、市の未来を映すメルクマールとなる邸の誕生。

A. レーベンハイム富山白銀町 【全65戸】

2010.04 分譲済

B. レーベン富山ザ タワー 【全42戸】

2014.03 分譲済

C. レーベン富山総曲輪レジデンス 【全42戸】

2016.02 分譲済

D. レーベン富山THE PLATINUM 【全65戸】

2014.07 分譲済

E. LUCIDA TOWER 【全110戸】

2012.03 分譲済

F. レーベン富山VALEST TOWER 【全119戸】

2017.03 分譲済

※掲載のCGパースは平成29年7月に撮影したものに、CG処理をしたもので、実際とは異なります。
※マリエとやま…約90m。CIC…約80m。北陸銀行 富山駅前支店…約170m。ホテル・アルファワン…約250m。
※掲載の距離は地図上の概算距離を示したものです。
※掲載の再開発概略は富山市HPより※掲載の衛星写真は平成29年8月に撮影※掲載の内容は平成29年11月現在のもので、今後変更となる場合がございます。予めご了承ください。