アクセスACCESS

進化を続けるツインコア横浜&新横浜。

YokohamaShinYokohama

さらなる変貌を遂げる“横浜”。

開港以来、先取の気質を受け継ぐ横浜は、けっして立ち止まることはありません。
横浜駅西口再開発※1など、2020年を目指してさらなる進化を続けています。

赤レンガ倉庫A
横浜中華街B
神奈川県立歴史博物館C
ワールドポーターズD
港の見える丘公園E
山下公園F
A:赤レンガ倉庫【約7,200m・車11分】 B:横浜中華街【約7,500m・車12分】 C:神奈川県立歴史博物館【約6,500m・車10分】 D:ワールドポーターズ【約6,800m・車11分】 E:港の見える丘公園【約8,900m・車14分】 F:山下公園【約7,700m・車12分】

アクセスが進化する“新横浜”。

首都圏屈指の交通ハブへと進化を続ける「新横浜」駅。
2022年、相鉄・東急直通線の新たな「新横浜」駅(仮称)開業(予定)※2が、都心へのアクセスをさらに加速します。

新横浜プリンスぺぺG
IKEA港北H
横浜アリーナI
新横浜公園J
日産スタジアムK
G:新横浜プリンスぺぺ【約2,880m・自転車12分】 H:IKEA港北【約4,440m・自転車18分】 I:横浜アリーナ【約3,180m・自転車13分】 J:新横浜公園【約2,300m・自転車10分】 K:日産スタジアム【約2,300m・自転車10分】

未来を繋ぐ軽快ネットワーク。

横浜市営地下鉄ブルーライン直通で横浜駅へ6分、新横浜駅へ4分。
「レーベン横濱片倉町」は、都心、国内、そして世界への時間を短縮し、未来のライフスタイルを拡張します。

「羽沢」駅(仮称)・「新横浜」駅(仮称)の
新駅開業により、さらに都心が近くなります。

2019年度には、相鉄線「西谷」駅と「新横浜」駅の間に「羽沢」駅(仮称)が新設され、相鉄線とJRが直通。また、2022年度には「羽沢」駅(仮称)から東急線「日吉」駅までが開通予定。都心方面へダイレクトアクセスが可能になります。

※1.横浜駅西口ビル計画(2020年開業予定)出典:「JR東日本ニュースリリース(2014年3月4日)」※2:出典:相鉄線ホームページより(2017年10月現在)※3.出典:「横浜市HP」(2014年7月22日)
※掲載のエリア概念イラストは立地の構造を説明するための概念図であり建物位置、高さ、距離、縮尺等は実際とは異なります。
※新横浜/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。横浜/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。桜木町/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。関内/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。 品川/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。「横浜」駅でJR東海道本線(上野東京ライン)利用。渋谷/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。「新横浜」駅でJR横浜線利用。「菊名」駅で東急東横線特急利用。東京/「片倉町」駅から横浜市営地下鉄ブルーライン利用。「横浜」駅でJR東海道本線利用。羽田空港国際線ターミナル/横浜市営地下鉄ブルーライン利用、横浜駅より京急本線快特に乗換え、京急蒲田駅より京急空港線快特に乗換え。
出典:駅すぱあと調べ※掲載の所要時間は日中平常時のもので時間帯により異なります。また乗換え・待ち時間を含みません。