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恵比寿は首都圏の「資産価値が落ちない街ランキング」2019で第4位!

恵比寿は、2018年の同ランキングの21位から大きく躍進。10位以降も山手線内や話題のエリアがランクインしています。
全体的に山手線沿線、その中でも渋谷区・中央区・港区の人気の高さが確認できます。

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リセールバリューの高い恵比寿資産価値の参考となるリセールバリューとは?

RV(リセールバリュー)は、10年ほど前に分譲された新築マンションが、おおよそ10年後の現在、中古物件として当時の何倍の価格で取引されているかを示す指標。RVの値が高いほど資産価値を維持できたと考えられます。今回の恵比寿の数値は140.9。購入時の約1.4倍の価格で取引されていると判断できます。

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住んでよし、貸してよしの「恵比寿」「住みたい街ランキング2018・2019年」連続2位

スーモが発表している住みたい街ランキングで恵比寿は2年続けて2位を獲得。年代別でもコンパクトマンションの市場である20代30代からの支持を受けています。生活利便と精神的な気持ちの満足度を両立できる「恵比寿」は、実際に住んでも、賃貸物件として活用するときも、賃貸市場に強気でエントリーできる物件としても成立しそうです。

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変わる渋谷川環境川の再生をきっかけに「民・官」の力で潤いある環境づくりが実現

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童謡「春の小川」のモデルとなったと言われる渋谷川。渋谷駅周辺の再開発の一つとして現在、JR渋谷駅よりも南側の渋谷川沿いのエリアで「渋谷駅南街区プロジェクト」が計画されています。下水の高度処理水を放流するための管路を、並木橋から約500mほど上流側に移設。護岸の壁伝いに沈殿処理や微生物を利用した反応処理といった通常の下水処理に加え、紫外線を使って殺菌処理をした高度処理水を流す「壁泉」と呼ばれる水景施設を整備する計画となっています。渋谷川沿いの約600mの区間には遊歩道を設けて護岸を緑化予定です。

人気駅の中でも恵比寿駅は海水面からの高さが約19mと高め

山手線では「山の手」といいながらも恵比寿から品川方向へは海抜が低くなる傾向に!人気や話題となる街も海抜10m以下が多く災害時の影響が懸念されます。

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※1.東京都総面積約2,188k㎡、東京23区面積約619k㎡、JR山手線内側面積約63k㎡から計算した数値。(東京都ホームページおよび国土交通省ホームページより 2016年4月現在)※2.ランキング表/供給戸数・中古取引数が20以下の駅は対象から除外し編集部が作成。2019年2月5日号『SUUMO新築マンション』「資産価値BEST100」より。※3.リセールバリュー/2006年7月~2009年6月に新規分譲され、2017年7月~2018年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。流通価格・分譲価格は平均3.3㎡単価/専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計対象から除外。複数駅が近接する場合、各物件に最も近い駅を対象として集計(東京カンテイ調べ)※4.ランキング表/関東住みたい街ランキング2019より(出典:SUUMO)※5.都市再生特別地区の再開発事業として東急が提案。東京都が2001年6月に都市計画決定。※掲載の距離・分数は現地からの地図上の概算距離を示したものです。徒歩分数は1分を80mで算出し、端数を切り上げています。※掲載の環境写真は2018年1月に撮影したものです。