人気の街浦和に暮らす

住みたい街(駅)ランキングが10位から8位!人気が高まる「浦和」

ph01
※掲載の環境写真は2018年9月に撮影したものです。 ※掲載の距離は現地からの地図上の概算距離を示したものです。
asset04

※1「SUUMO住みたい街ランキング2018」 関東版において10位 ※2「SUUMO住みたい街ランキング2019」 関東版において8位

1998年に始まった浦和駅東口駅前地区の再開発※により、浦和パルコを始め公共施設の入ったビルが誕生し。2015年からのアトレ浦和「SouthArea」と「NorthArea」・2018年には「WestArea」のオープンにより利便性がアップ。みんなが選んだ「住みたい街ランキング」でも年々順位が上がっています。

※さいたま市ホームページ〈市街地再開発事業地区一覧〉より

浦和の駅近分譲マンションは見逃せない!

賃貸にはない分譲マンションの魅力!

賃貸マンションの場合、設備はできる限り価格を抑えたものが多く採用されていますが、
分譲マンションの場合は、仕様へのこだわりがあり、ワンランク上となることが多いのが現状です。

暮らしに役立つ設備が充実しているNEBEL浦和

●もてなしの迎賓空間として利用できる
エントランスラウンジ
ph02

※掲載の絵図は図面を基に描き起こしたもので、外観・植栽等は実際とは異なる場合がございます。また家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。

●ネットショッピングも配達の時間を気にすることなく購入できる
宅配ボックス
ph03
●水の音や食器等を落とした音も軽減する
低騒音仕様のシンク
ph03
●風・音・においもなく、ホコリも舞わない
床暖房
ph03
●モダンなビルトインコンロは美しいフレームレスの
多機能コンロ「ガラストップ」
ph03

*掲載の写真は SALON DE NEBEL「SALON 40」「SALON 50」を撮影(2018年1月)したもので、家具(造作家具)・調度品類は販売価格に含まれません。一部オプション仕様(有償)が含まれております。

将来性を考えたらやっぱり分譲マンション

①資産になる

支払った分だけ自分の「資産」となるのもポイントです。月々の家賃と同じくらいの支払い額で住宅ローンを組めば、無理なく返済することが可能なので、「いずれ購入する予定ならば、早いうちに分譲マンションを購入してしまう」という考え方もあります。

ph07

※掲載の絵図は図面を基に描き起こしたもので、外観等は実際とは異なる場合がございます。

①資産になる

老後の家賃や年齢による賃貸契約などの問題がなく、計画も立てやすく、完済後は管理費や修繕費などの支払いのみに。

ph07

①資産になる

住宅ローンの債務者が死亡した時は生命保険から住宅ローンの残債が支払われますから、心配は要りません。

※団体信用生命保険の加入、支払いには条件があります。詳しくは住宅ローン契約時にご確認ください。

ph07

資産性の高いマンションを購入しよう!

交通利便性

資産価値を考えるうえで目安となるのは「駅から徒歩10分以内」と、どのエリアとつながっているかの2点です。アクセスの効率やトラブル時の代替交通インフラなども大きな判断ポイントになります。

<ネベル浦和は、駅徒歩5分。浦和駅はJR京浜東北線・湘南新宿ライン・上野東京ライン(高崎線・宇都宮線)など、都心のメインターミナルに直結する複数の電車が利用可能です。>

ph07

生活利便性

商業施設、金融機関、病院や学校なども資産価値を左右する要素。着目点は、「生活に必要な施設が一通り揃っていること」「その生活に必要な施設が容易になくならないこと」の2点です。

<ネベル浦和は、浦和駅周辺の商業をはじめとした利便施設に近接。県庁や市役所などの公共施設や著名な進学校なども揃っています。>

ph07

※掲載の環境写真は2018年9月に撮影したものです。※掲載の距離は現地からの地図上の概算距離を示したものです。

街の発展性・成長性

再開発が決定しているエリアなどのほか、マンションを新築する土地が残っていないエリアなども、資産価値が落ちにくいとされています。ほかにも自治体の取り組みや大企業の動向なども大きく影響します。

<ネベル浦和が開発される浦和は埼玉県の県庁所在地であり、首都圏の主要駅。県行政の中枢を担ってるため、今後の発展性が期待されます。>

ph07

そんな現状を考えたら、浦和の駅近分譲マンションは見逃せない!

<広い=高い>住まいは選ばない

《開発自体が少ない》
《広さを求めると当然価格が高くなる》
だからこそ自分たちにとってベストな広さを選択することが必要!

一人でも二人でも快適に暮らせる47㎡の住まいが話題に

首都圏の住宅で注目されている
「コンパクトな家」

2019年1月11日、NHKの『首都圏情報ネタドリ!』で首都圏の住宅で注目されている「小さな家」について特集されました。近年は生活スタイルの多様化から、あえて小さな家を求める人が増えているという話です。住み替えた人のほとんどが「幸せ」と答えていたのが印象的でした。

ph13
2LDK+SIC

47㎡のスペースが使い方次第でメリットに

一緒に過ごす時間の質が高められる

家にいるときのほとんどの時間を二人で一緒に過ごすことになります。二人の時間を大切にしたいカップルにはスペースを活かした暮らし方ができればコンパクトな広さがメリットにもなります。

一人でいたい時も2LDKなら

それぞれの専用のスペースが取れるので、自分の時間が欲しい時や生活時間帯が異なる場合も程よい距離感が作れます。

2LDK+SIC

そんな現状を考えたら、浦和の駅近分譲マンションは見逃せない!

社内資料|社内資料につき変更になる場合がございます。