再整備事業により進化する「姫路」駅前と、
歴史ある城下町の誇りを日常に。
再整備事業 REDEVELOPMENT
再整備事業により さらに魅力を
高めた駅前を使いこなす。
都市機能をさらに進化させた、
“キャスティ21計画エリア”に近接。
ピオレ姫路やテラッソ姫路といった大型商業施設をはじめ、ホテルモントレ姫路や県立はりま姫路総合医療センターなどを続々と誕生させ、姫路の玄関口である「姫路」駅前を一新させた大規模再整備“キャスティ21計画”。
「レーベン姫路The Terrace」は、そんな姫路の新たな真価を掌中にできる地に誕生します。
「キャスティ21計画」ゾーニング概念図 (情報元:姫路市HPより)
中核都市に相応しい街づくりを
目指した3つのゾーン
エントランスゾーン
駅前広場と大手前通りを一体的に再整備した日本最大級※1の駅前空間。交流の場となる「キャッスルガーデン」も誕生。
(徒歩7分・約490m)
コアゾーン
テラッソ姫路やホテルモントレ姫路といった魅力的な施設などが集積する商業・業務拠点ゾーン。
(徒歩6分・約450m)
イベントゾーン
「交流と創造のうるおいひろば」と位置付けられた、多様なイベントに対応できる大規模多目的スペース。
総合医療センター
(徒歩12分・約940m)
歴史 HISTORY
姫路城の城下町、
その誇りと由緒を宿す。
姫路藩の武家屋敷街としての
誇り高い記憶が今もなお。
かつての「姫路城下・外曲輪内」。深い歴史と由緒が息づく地。
「レーベン姫路The Terrace」の計画地は、かつて武家屋敷などが建ち並んだ姫路城下・外曲輪内の亀井町。江戸期には職人たちが住まう町として知られ、近代以降は閑静な住宅街区として歳月を重ねたエリア。駅近でありながら静かな空気が息づく街並みには、誇り高い記憶が宿されています。
城下町の風情を感じさせる“城巽地区”。閑静な街並みを継承し続ける旧市街地。
暮らしの舞台となるのは、姫路城の南東方向(巽)に位置する“城巽地区”のセンターポジション。城下町時代、同地区には士族の屋敷が多く配され、格式ある邸宅地として知られたといいます。その趣や由緒は、幾つもの歳月を経た今もなお、大切に継承され続けています。


