再開発

桜町一丁目。中心の地はさらなる高みに向かう。

「商」・「住」・「学」一体の複合再開発

「富山駅周辺地区土地区画整理」の象徴となる『桜町一丁目4番地区市街地再開発事業』

富山市の玄関口として駅前の変貌を担う中心市街地活性化事業。

富山市の玄関口として駅前の変貌を担う中心市街地活性化事業。
「細分化された敷地の統合」「不燃化された共同建築物への建替」「公共施設やオープンスペースを確保」など快適な環境を目指すコンパクトシティ構想の事業の一つとして行政からの補助金の支給も踏まえた大規模な「まちなかレジデンス」が今注目されています。

完成予想図

完成予想図

1戸あたり最高50万円の補助金〈まちなか住宅取得支援事業〉 補助金50万円

富山市では利便性が高く、多様な世代が安全・安心かつ快適に暮らせ、環境負担が少なく、人とのつながりを生む豊かなコミュニティがある中心市街地づくりの一貫として「まちなか」で一定水準以上の住宅を新築又は購入し居住される方に補助を行なっています。「レーベン富山桜町」は補助金交付の対象物件に該当するので、ローンの借入額の3%(最高50万円上限)の補助金を申請することにより受け取ることができます。 ※詳しくは富山市HPページでご確認ください。

エントランスエントランス

住居棟

ホテル棟

専門学校棟

共用スペース

富山駅付近連続立体交差・富山駅周辺地区土地区画整理を始め、交通利便につながる活性化計画により富山市が大きく変わっています。

※富山市HPより「第2期富山市中心市街地活性化基本計画」(平成24年3月認)を参照
※掲載の内容は平成25年4月現在のもので、今後変更となる場合がございます。

SHIFT TO NEO TOYAMA

未来に向けた再開発に取り組む富山市の歩み。

2006 富山ライトレール 開業
2007 富山市中心市街地活性化基本計画 策定 (第一号認定)
2008 環境モデル都市 認定
2009 富山市内電車環状線 開業
2010 全国初 自転車市民共同利用システム 開始
2011 環境未来都市 選定
2012 富山市中心市街地活性化基本計画(第2期計画) 策定
2015 北陸新幹線(高崎−金沢間) 開業

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富山駅(約1,520m)富山駅(約1,520m)

富山駅付近連続立体交差

「北陸新幹線事業」に合わせて、JR北陸本線や高山本線などの在来線を高架化し、南北の市街地を一体化。(予定)

駅周辺(約1,700m)駅周辺(約1,700m)

富山駅周辺地区土地区画整理

南口と北口に多目的広場を設置し、往来しやすいゆとりある通路を確保。

北陸新幹線の開通で大きく変わった「富山」駅周辺
象徴となる桜町の再開発には行政から様々な支援が適用されています。

「レーベン富山桜町」を含む
『桜町一丁目4番地区市街地再開発事業』に
事業費として行政補助

富山市の玄関口として駅前の変貌を担う桜町の中心市街地活性化事業『桜町一丁目4番地区市街地再開発事業』に対し、行政より補助金が交付されています。

プロジェクト概念図

プロジェクト概念図

※掲載のCGパースは計画図を基に描き起こしたもので、変更となる場合があります。
※植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではありません。