NEBEL
MITAKA
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アトレヴィ三鷹/約240m・徒歩3分

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三鷹コラル/約260m・徒歩4分

駅前の豊かさを、駅徒歩3分で贅沢に。

お買い物はもちろん、金融機関やクリニックなど、普段づかいにうれしい利便が充実し、さらに多彩な選択肢から選べる「三鷹」駅周辺。13年の歳月をかけた再開発で、その豊かさに磨きをかけた駅南口エリアが、「NEBEL三鷹」のメインステージです。駅ビル「アトレヴィ三鷹」、駅とペデストリアンデッキで結ばれた「三鷹コラル」などの複合施設には、ショッピングをはじめ多様な生活利便施設が充実。複数のスーパーやドラッグストア、コンビニも、徒歩5分圏内に揃っています。お気に入りの行きつけを決めるのもいい。気分を変えて違うお店を使ってみるのもいい。成熟した便利さに加え、選べる自由と楽しみにも恵まれた「三鷹」駅前を駅徒歩3分の立地から使いこなせる暮らしです。

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「三鷹」駅南口

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三平ストア/約170m・徒歩3分

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井の頭恩賜公園(image photo)/約1,170m・徒歩15分

吉祥寺へ――暮らしを彩るもう一つの個性。

都心まで行かなくても、街歩きの楽しみとシティライフの利便が体感できる。
遠くまで出かけなくても、たっぷりとした自然に触れることができる。
「三鷹」駅からわずか1駅・2分の「吉祥寺」駅周辺エリアも「NEBEL三鷹」の身近なライフエリア。
「吉祥寺パルコ」から「ヨドバシカメラ」まで、充実したショッピング施設。
そして、「井の頭恩賜公園」の緑とうるおいも、日常生活のワンシーンに。
三鷹と吉祥寺――自転車でもポタリング感覚で訪れることができる距離で、
2つの個性豊かな街を堪能できます。

知るほどに好きになる、奥行きある街。

毎日の暮らしをしっかりとサポートしてくれるだけではなく、心なごむ時間や楽しみを届けてくれる豊かさも三鷹という街の魅力。たとえば、約120店舗が加盟し、60年以上の歴史を誇る「三鷹中央通り商店会」は、週末には歩行者天国に。また、さまざまなブースが並ぶ「Mマルシェ」などのイベントも開催され、街そのものが楽しいアミューズメントスポットになります。また、街角にはこだわりのカフェやスイーツ店、インテリア・雑貨店などが点在し、自分だけのお気に入りのお店を探すのも楽しみです。暮らしの街としての深い成熟の中にも、シティライフのエッセンスが散りばめられた街。知るほどに好きになるホームタウンが、ここにあります。

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M-マルシェ(image photo)

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Cafe Hi Famiglia(約480m・徒歩6分)

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ボッテガンテ(約510m・徒歩7分)

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紡(約370m・徒歩5分)

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三鷹中央通り商店会周辺(約280m・徒歩4分)

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JULIEN(約490m・徒歩7分)

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菓子厨房レヴェ(約320m・徒歩4分)

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Notre Bateau(約290m・徒歩4分)

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茶房ふれーず(約160m・徒歩2分)

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馳走屋 三鷹(約450m・徒歩6分)

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珈琲や 三鷹工房(約90m・徒歩2分)

豊かな文化的風土。それもまた武蔵野の面影。

街角のポスターに記された“桜桃忌”の文字――。文豪の命日で季節の移り変わりを知る街は多くはないのではないでしょうか。三鷹は太宰治がその活動の最盛期を過ごした地。街には「太宰治文学サロン」が開設されるなど、その存在感が偲ばれます。また、山本有三もこの地に居を構え、その住居が「山本有三記念館」として残るほか、元禄年間再興の禅林寺は、太宰治や森鴎外の眠る寺として知られます。豊かな緑とともに、文豪の街という文化風土もまた、この地に残された武蔵野の面影。そして、玉川上水の緑に導かれるように「風の散歩道」を進むと、そこには「三鷹の森ジブリ美術館」。この現在の三鷹を代表するカルチャースポットもまた豊かな武蔵野の緑に彩られています。

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三鷹市芸術文化センター(約1,070m・徒歩14分)

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山本有三記念館(約920m・徒歩12分)

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太宰治文学サロン(約440m・徒歩6分)